ここがポイント!ペーパーアイテム準備マニュアル

結婚式までに準備が必要なことをピックアップして紹介します!
「どうやったらいいの?」「うまく進めるポイントは?」といった知っていると
オトクな情報もあわせてお知らせします。

挙式後

結婚報告はがきを送る

ここがポイント
花とリボン
結婚と新居の案内をご報告
結婚式に参加したゲストにも送ろう

「私たち結婚しました」を伝える結婚報告はがき。式後の1〜2ヶ月後に送るのがよいでしょう。結婚式に出席しなかった親族や友人に知らせしたり、結婚式に出席してくれたゲストにも感謝のキモチを伝えたるために送るのがベスト。新居の案内とともに花嫁花婿の写真を入れるスタイルが主流ですね。

結婚報告はがきは、花嫁花婿がパソコンを使って手作りしたり、気に入ったデザインをオーダーする、「手作り」or「オーダー」になります。最近ではソフトを使って簡単にデザインできたりしますし、写真専用の紙を使ってプリントすれば綺麗に仕上がります。もちろん「手間」と「時間」がかかる作業なので、挙式後にハネムーンや引越しなどがあるならば、オーダーをオススメします。
また、結婚報告はがきを送る枚数が多いのであればオーダーがオトクになります。
ゲストが思わず笑顔になるような花嫁花婿の幸せを結婚報告はがきで伝えましょう!

知って得するワンポイント

  • 写真もいろいろ

    最近の結婚報告はがきの花嫁花婿の写真はバラエティ豊かですね。挙式シーンだけでなく、ウェルカムアイテムなどを取り入れて結婚式の雰囲気が伝わるようにデザインされたものも増えています。センスがいい!とゲストに喜ばれるように事前に結婚報告はがきに使うための写真をカメラマンにリクエストしておくのもいいですね!

  • 季節の挨拶でご報告

    結婚式の挙げた季節によっては、季節の挨拶で報告するのも素敵ですね。たとえば5〜7月挙式の場合は、暑中お見舞いや残暑お見舞いで、11〜12月挙式であれば、年賀状といった挨拶状で新しい人生のスタートをご報告するのもよいでしょう。

  1. 会場に持参するものをチェック前へ

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